Q:Shachihata Cloud を導入される前、事務局内では具体的にどのような課題を抱えていましたか?
島田様:
普段の業務は紙中心で、情報共有や各種申請・決裁も紙で運用していました。特に決裁書類は印刷して回覧していたため、担当者から複数の承認者を経て事務局長へ届くまでに時間がかかることもあり、どこで止まっているのか把握しづらい状況でした。
佐藤事務局長:
事務局内でのコミュニケーションにも課題がありました。「伝えたつもり」「聞いていない」という問題がどうしても発生していました。外出する職員が多く、電話の伝言を紙のメモで残していましたが、メモの紛失など伝達漏れのリスクは感じていました。
普段の業務は紙中心で、情報共有や各種申請・決裁も紙で運用していました。特に決裁書類は印刷して回覧していたため、担当者から複数の承認者を経て事務局長へ届くまでに時間がかかることもあり、どこで止まっているのか把握しづらい状況でした。
佐藤事務局長:
事務局内でのコミュニケーションにも課題がありました。「伝えたつもり」「聞いていない」という問題がどうしても発生していました。外出する職員が多く、電話の伝言を紙のメモで残していましたが、メモの紛失など伝達漏れのリスクは感じていました。






