紙運用による決裁業務の課題
Q: Shachihata Cloud導入前は、決裁業務をどのように行っていましたか。
嶋本様:
以前は、起案書や契約書、発注書、公文書など、確認が必要な書類はすべて紙で回覧していました。例えば、会長名で発出する公文書は、起案書と対象の文書を印刷し、承認者が順番に認め印を押していきます。最後に事務局長と専務理事の決裁を受けて初めて発行できる運用でした。
以前は、起案書や契約書、発注書、公文書など、確認が必要な書類はすべて紙で回覧していました。例えば、会長名で発出する公文書は、起案書と対象の文書を印刷し、承認者が順番に認め印を押していきます。最後に事務局長と専務理事の決裁を受けて初めて発行できる運用でした。






