「世界最高峰のセキュリティサービスはbox | 電子印鑑・決裁・署名・契約サービスのシヤチハタクラウド」

世界最高峰のセキュリティで
データを安全に管理!

Shachihataは、Boxの導入から
チーム力を上げる効果的な活用まで徹底サポートいたします
容量
無制限!
ファイルの
共有・管理を
簡単に

Boxとは?

Boxは、クラウド型ファイル共有サービスを中心とした、人と人、情報と情報をつなぐコラボレーションプラットフォームです。世界最高水準のセキュリティとユーザ管理機能を兼ね備えており、社内・社外を問わず、いつでもどこでも安心して安全に情報を共有することができます。Boxは、今までにない新しいビジネスプラットフォームとして、業務スピードを加速し、競争力を強化します。
日本国内
1.5万社以上
日経225
69%が使用(2023年4月現在)

Boxが選ばれる6つの理由

01

容量無制限!
大容量ファイルもアップロード可能。

Boxなら、動画や写真・デザインデータなど、どんなファイルも容量を気にせずにアップロードできます。
02

ファイル共有、コメント機能で
社内外とスムーズにコラボレーション。

ファイル共有は、Boxにファイルを保存してURLを共有相手に知らせるだけ。コメント機能でコミュニケーションも円滑に。
03

世界最高水準のセキュリティで安心。
アクセス制限やログの管理も。

ファイルごとにパスワードや有効期限・ダウンロード許可など細かな設定をカスタマイズ可能! 閲覧やダウンロードの履歴もログが残ります。
04

マルチデバイス対応で、
お使いのPCとシームレスに同期。

パソコンやタブレット・スマホ端末のウェブブラウザやアプリを使って、いつでもファイルを保存・閲覧ができます。
05

プレビューは140種以上の拡張子に対応。クイックにファイルを確認!

ワードやエクセル、PDFなどはもちろん、IllustratorやPhotoshopといった専門的なソフトで作られたファイルもプレビューできます。
06

ドキュメントの全文検索で
ファイルを探す手間いらず。

Boxなら、ファイルの内容を全文検索できるので、ファイルを見つけるのも簡単です。

Boxで業務効率を大幅アップ!
-動画で見る活用例-

すぐに使えるBoxの便利機能を
Shachihataがご紹介します
Box Notesで会議を効率化
脱メール添付でセキュリティ対策!
社外とのファイル編集、校正がスムーズに
ファイルの受取り、保管もラクラク
Box incから「Box」をご契約の場合は英語での対応となりますが
Shachihataからご契約いただいく場合は日本語にて対応させていただきます。
お気軽にお問い合わせください。
いつでも、どこでも捺印と
ファイル管理がスムーズに
電子印鑑・電子決裁サービス「Shachihata Cloud」と「Box」を連携し活用いただけます。
日々の捺印、書類の保管を効率化し働きやすいしくみづくりをサポートします。
さらに便利にお使いいただける
オプションもご用意しています。
Box自動保存
Shachihata Cloudの回覧文書をBoxフォルダに自動で保存。回覧ごとにフォルダが作成されるので、文書整理の手間が省けます。
Box捺印
Box内で文書を保管したまま回覧と捺印ができます。Boxでの統一したファイルコントロールが可能です。さらにiPadアプリの利用で文書への書き込みや画像の取込みもでき、活用の幅が広がります。

Box連携製品のご紹介

ニーズに合わせてBoxと連携し便利にお使いいただける製品をShachihataがご提案いたします。

電子決裁アプリケーション

Box内のファイルに直接押印
最新版として更新

ワークフローシステム

押印完了文書を自動バックアップ
フォルダ階層や添付資料も
まるごと同期

電子署名・電子契約サービス

電子契約後の文書を自動保管

お客さまの声

Shachihata CloudとBoxの組み合わせで
多忙な保育スタッフの業務軽減を実現!

社会福祉法人 ユーカリ福祉会

教育
100〜499人
各保育園が物品購入などを申請する際の決裁業務を効率化する目的で『Shachihata Cloud』と『Box』を連携して活用しています。園ごとに毎月30件以上発生している起案書の保管が『Box』で行えるようになったことで、本部での仕分け作業や保管スペースの効率化にもつながっています。

価格

プラン
お客様の要望に合った
最適なプランをお選びいただけます
Business
定額制で
容量無制限
1,980円(税込)
月/ユーザー
23,670円(税込)/年
Business Plus
社外との共有が
よりスムーズ!
3,300円(税込)
月/ユーザー
39,600円(税込)/年
Enterprise
高度なデータ
保護が可能
4,620円(税込)
月/ユーザー
55,440円(税込)/年
ライセンス 社内ユーザーライセンス 有償 有償 有償
社外ユーザーライセンス(外部コラボレータ)
社外のユーザーと特定のフォルダやファイルを共有でき、社外からもアップロードや編集が可能となります。
有償 有償 有償
基本機能 ストレージ容量 無制限 無制限 無制限
1ファイル当たりのファイルサイズ上限 5GB 15GB 50GB
デスクトップアプリケーション「Box Drive」 ● ● ●
ドキュメント編集「Box Edit」 ● ● ●
プレビュー((ai/eps/ps/indd/indt/indml)) ● ● ●
動画ストリーミング再生 ● ● ●
プレビュー(HDビデオ/3D/360°) ー ● ●
文書作成ツール「Box Notes」 ● ● ●
全文検索 ● ● ●
共有リンク・コラボレーション・ファイルのロック ● ● ●
アクセス統計 ● ● ●
バージョン履歴 50 50 100
コミュニケーション機能(注釈・ハイライト・コメント・タスク) ● ● ●
メタデータ機能
データに関連する付加情報を追加できます。例えば電帳法対応用に取引先・金額・日付を付加すれば検索に役立ちます。
ー ● ●
電子透かし ー ー ●
Box Capture(iOS) ● ● ●
Box モバイルアプリ(iOS・Android) ● ● ●
ファイルリクエスト機能 ● ● ●
管理者機能 ユーザー管理、監査ログ ● ● ●
企業ロゴ・色のカスタマイズ ● ● ●
パスワードポリシーカスタマイズ ー ー ●
外部コラボレーション向けの2要素認証の登録 ー ー ●
モバイル セキュリティ カスタマイズ ● ● ●
管理役割 部分委託(共同管理者の詳細設定) ー ● ●
コンテンツマネージャー
Boxの管理者が全アカウントのフォルダ・ファイルを閲覧・共有・ダウンロード・削除可能となります。
ー ● ●
Relay(標準ワークフロー) ● ● ー
Relay(高度なワークフロー) ー ー ●
IPアドレス制御 ※要申請 ー ● ●
デバイストラスト ー ー ●
AD連携 ● ● ●
システム連携(SSO) 1連携まで 1連携まで ●
システム連携(Box社指定のSaaS Integration) 1連携まで 10連携まで 制限なし
MDM連携(Box for EMM) ● ● ●
APIコール/月 50,000APIコール/月 50,000APIコール/月 100,000APIコール/月
オプション Box Governance ー ● ●
Box Zones ー ● ●
Box KeySafe ー ● ●
Box Shield ー ー ●
※従業員数501名未満のお客様は最低5ユーザからの購入が必須です。
※従業員数501名以上のお客様は最低20ユーザからの購入が必須です。

よくある質問

なぜBoxが選ばれるのですか?

Boxは、クラウドサービスであるため、IT管理者によるメンテナンスが不要であり、いつでも、どこでも、誰とでもコンテンツを共有して、コラボレーションできます。また、Boxは「ビジネスクラス」のクラウドストレージであり、セキュリティに強く、システム連携にも強いこだわりポイントがあります。このため、従来型ソリューションでは実現が難しかった「コンテンツ管理基盤」を実現し、DXを加速します。さらに、容量無制限で使えることも、多くのお客様に選ばれている理由の1つです。

コンテンツ管理とは?

「コンテンツ」とは、企業内に散在する電子ファイルの総称であり、プレゼン資料、表計算シート、文書、動画、CAD図面など、様々な形式で存在します。Boxは、企業内のコンテンツ管理に特化したクラウドサービスであり、共同作業や協業相手への共有、不正なアクセスからの保護など、様々なコンテンツ管理に関する機能を提供します。また、Boxは容量無制限であり、IT管理者によるメンテナンスが不要なため、コスト削減にもつながります。Boxはセキュリティにも強く、システム連携にも対応しており、従来型のソリューションでは実現が難しかった「コンテンツ管理基盤」を実現し、DXを加速します。Boxを導入することで、コンテンツのサイロ化を解消し、社外関係者や在宅勤務者といった利害関係者にも安全かつスムーズにコンテンツを共有することができます。Boxは、ビジネス利用に特化したクラウドサービスであり、あらゆるコンテンツ管理のニーズに応えることができます。

Boxとファイルサーバーとの違いは?

ファイルサーバーは、バックアップ、ストレージ追加、セキュリティ対策などを自社で管理する必要があります。また、格納ファイルの最新版が不明で、業務や部署ごとに領域が分かれていて、横断検索ができないこともあります。さらに、社外関係者や在宅勤務者が必要なファイルにアクセスできなければ、ワークスタイルは変革できません。これらの問題を解決するためには、コラボツール、文書管理システム、クラウドファイル共有ツールなどを導入する必要があります。Boxはこれらの問題を解決するために設計された1つのソリューションです。Boxを使うことで、情報のサイロ化を解消し、生産性を向上させることができます。

Boxとクラウドストレージとの違いは?

Boxはクラウドストレージの一種ですが、一般的なクラウドストレージとは異なる点があります。Boxは、ビジネス利用に特化したクラウドストレージであり、セキュリティに強く、システム連携にも強いこだわりポイントがあります。また、Boxは、コラボレーションを中心に設計されたプラットフォームであり、ファイルの共有や編集、コメントなど、多人数での作業が円滑に行えるようになっています。さらに、Boxは、APIを提供しており、他のクラウドサービスやアプリケーションとの連携も簡単に行えます。このように、Boxは、単なるファイルの保存場所ではなく、ビジネスに必要な機能を備えたクラウドストレージです。

ランサムウェアへの対策方法は?

メール添付がサイバー攻撃の典型的な感染経路ですが、Boxを利用することで、安全にファイル共有ができます。サードパーティ連携を活用して、添付ファイルを自動アップロードすることも可能です。また、Boxではクラウド上のファイルをダウンロードせずに直接閲覧できるため、ダウンロード時の感染リスクも回避できます。さらに、ウィルス検知機能も備えています。もしBox内にあるファイルがランサムウェアにより暗号化されてしまった場合でも、版管理機能があるため、いつでも暗号化される前の状態に簡単に戻すことができます。Boxを使うことで、ランサムウェアやその他のサイバー攻撃に対するセキュリティ対策がより一層強化されます。
その他 シヤチハタのDX製品
Shachihataは1994年から電子印鑑の開発を開始し、アナログ/デジタルの両面から
ユーザーファーストのソリューションをご提供しています。